どうも!!
今日は旅の疲れを癒しつつ、髪を切りたくなったので美容院に行ってきました。なんか旅行に行くと日本食と同じくらい、髪が切りたくなります。
と言っても、海外で切るほどの勇気は僕にはないのですが・・・

ちなみに僕は美容院大好き人間なので、2ヶ月に一回くらいは行ってます。
なんで好きかって?
だって可愛い助手のおねぇさんに頭洗ってもらえるし、マッサージしてもらえるし。

そんな風に毎回美容院ではわずか1、2時間の間だけ恋に落ちています。

さてそんな話よりも今日は沖縄の夜空を見ながら作った詩を書くので読んでみてください。

沖縄の空



 

 

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ありふれた綺麗な光にはもう飽きたから

僕は自分だけの星を探しに旅に出た。

 

その星は突然見つかった。

 

だけどすぐに消えてしまった。

 

それでも僕はその輝きを、君の存在を・・・

忘れない、忘れられない、忘れたくない。

 

僕の祈りだけが永遠だった

 

沖縄の海から見上げた星空は言葉では言い表せないくらいすごかったです。
地元の人は「今日はこれでも見えないほうなんだよ」って言ってましたが、それでも空には満点の星、星、星で、プラネタリウムなんて目じゃなかったです。
そのときカメラを持ってなかったので、今みなさんに見せられないのが残念です。

しかも星だけじゃなくて空がすごい近いんです。

そして

「手を伸ばせば届きそう」

とつぶやいて砂浜で寝っころがっていた僕は、あるとき流れ星を見つけました。

自然の流れ星を見たのは初めてだったので、とても感動して今でもその輝きは覚えています。
でもあまりに一瞬のことだったから願いごとはできませんでしたけど・・・

ちなみにこの詩はそんな流れ星にいろいろなことをかけて書いて見ました。

人によっていろいろ感じることは違うと思いますが、何か共感してくれるところがあれば嬉しいです。